熊本の方言丸出し処女おとちゃん(20歳・12回目)
熊本の方言丸出し処女おとちゃん(20歳・12回目)
前回クリハメの友人のご協力によりマッサージで身体をほぐしてからの本番チャレンジをしたが失敗
それから一週間後、再び二人きりで会うことに
この日は雨が降っていたのだが、待ち合わせ場所に現れたおとちゃんは傘を差していなかった
「傘がすぐ取り出せるところになくて、それ取り行く時間ないし、そんなザーザー降りでもなかったけん、そのまま来ました」
予想通りと言えば予想通り。2回目に会ったときにパジャマで現れたり、毎回上下違う下着つけてる上に上はスポブラで下はお姉ちゃんからのおさがりのブカブカのパンツだったり、なにかとズボラムーブが目立つのがおとちゃんの特徴。
見た目や雰囲気からすると几帳面で細かいところしっかりしてそうなのに、人は見かけによらない。
前回のマッサージ回の感想を聞いたところ、マッサージ自体はとても良かったみたい。若いとはいえ毎日激務で心身ともに疲れが溜まっていたので、本格マッサージ効果はそれなりにあったようだ。
性器に関しても既に指2本挿入は難なくできるようになっていることから「身体的には十分挿入可能」というのは明らかだった。
そうなると残りは精神的な部分。「チ●ポ挿入れるのが怖い」という思いを取ることが最重要。
そのためにできることは、おとちゃんに挿入は怖くないのだと理解してもらうことと、クリハメ自身に今以上に親しみを持って慣れてもらうことだろう。
前者に関しては「出産の痛みと比べたらセッ●スの痛みは大したことない」だとか「痛みを乗り越えた先には大きな快感が待っている」などの説明を行った。
後者に関してはもう既に12回も撮影を実施していることからかなり打ち解けてきているのは確実。実際に会う回数を重ねるごとに日常会話がスムーズにできるようになっているし、クリハメと会っているときのおとちゃんの表情は柔らかくなってきている。
裸で身体を重ね合うことも、お互いの性器を見せ合ったり触れ合ったりすることにももはや抵抗感は全くないと言っていい。
そうなると下手なことはしないでこのまま共に過ごす時間を重ね続ければ、いつかはなるようになるだろうという楽観的な考えが前面に出てきた。
ということで、今回は「おとちゃんと親密な雰囲気を作りながらじっくり開発していく様子をノーカットでお届け」していく。
まだセッ●スの本番に不慣れな普通のカップルがお互いの緊張をほぐしながら徐々にセックスの密度を高めていくリアルドキュメンタリー。
映像的には刺激がないかもしれないけれど、他の誰よりも「リアル」な映像になっていることはお約束できる。
ぜひ気長におとちゃんの成長を見守ってあげて欲しい。